マッキントッシュのコートなどを売るなら!

マッキントッシュのコートや服を
りたい

 

おすすめの服買い取り店は↓↓
>>服買い取りランキングをのぞいてみる【クリック】

 

 

 

マッキントッシュの買取人気コートなどアイテム色々

イギリス生まれで、スコットランドのアウターブランドです。

イギリスにあるアウターブランドと言えばどのブランド?という質問をされたら世界中でこのマッキントッシュの名前が上がることは確実であろうというぐらいに、イギリスの老舗高級アウターブランドとしての地位を築いている。
ちなみにマッキントッシュとマッキントッシュフィロソフィーを全く同じものとして認知している人が結構いるのには驚かされた。
マッキントッシュフィロソフィーの方が値段的には手に入りやすいセカンドラインのためか、日本ではこっちの方が浸透しているのかもしれません。

 

マッキントッシュとレインコート

マッキントッシュの歴史は1823年までさかのぼり、グラスゴーのチャールズ・マッキントッシュ氏が、レインコートを発明したいことから始まる。

当時は、布に油をしみこませるなどによって防水性撥水性を持たせるという非常に今では考えられにくい油臭いことになっていたのですが、アウター生地に当時使用していたものを2枚使用さらに、その間に天然ゴムを塗るという当時としては画期的なことをチャールズ・マッキントッシュが実行して、それが1823年。
そしてその同じ年にマッキントッシュというブランドが誕生する。
このことからもレインコートの発明がものすごいことだったことがわかる。

 

ちなみに、マッキントッシュのレインコートは第一次世界大戦、そして第二次世界大戦の両方でイギリス陸軍の公式コートとして愛用されていた。

 

発明から200年近くたっている今でもイギリスではレインコートをマッキントッシュと呼ぶことも多いのだとか。

 

 

マッキントッシュとダッフルコート・ピーコートなど

マッキントッシュはなにもレインコートだけではない。

今では時代の最先端ファッションアウターブランドとして支持されていて、オシャレなダッフルコートやピーコートの製作も手掛けている。
値段も20万円近くするものも多々あり、マッキントッシュの服買い取り価格は結構昔の方でもかなり高値で取引される。
特にダッフルコートやピーコートは毎年常に人気の者なので、新作でもない限りはあまり昔の製品であるというのは関係なく、そのコートの綺麗さのみがマッキントッシュの買取価格には関係してくるかもしれない。
質、耐久性ともに一流の品であるのがマッキントッシュなので、よほど雑に扱っていない限りは期待通りの買取価格となるかも。